メープルシロップ
オフィスで仕事をしていたら、チームドクターのところへ選手を連れて行ってたスタッフが戻ってきて
「よいしょ、よいしょ」
とでかいピッチャーを自分の机に並べ始めた。

ぼん ぼん ぼん

......。

えーと。
なんでしょう、これ。

手にとって見てみたら、なんとメープルシロップ。
ああ!
カナダ人の選手を連れて行ってたから、きっとその流れ(→意味不明な解釈)でもらったのかあ。
メープルシロップはカナダの特産品だもんねええ

てよく見たら、ピッチャーのラベルには『メイン州のおいしいメープルシロップ』。と。
め、メイン州!!!
ななななんてマイナーな...。
ネブラスカにも勝るとも劣らない級でしょ、この目立たなさ。て思ってるのは自分だけか?
(メイン州はアメリカの北東部の端っこに位置する州です。ホッケーで働いていたとき一度うちで試合したので覚えてるけど、「どこにいくにも遠くて困るんですよね」て言ってた。)

どうもチームドクターがそのメープルシロップの生産主兼農家さんと知り合いらしくて、いっぱいもらったからとうちらにくれたらしい。
へええー
そんなこともあるんだあ!
ていうのも、そのチームドクターかなりけちなことで名が通っているんです。手術の腕は超一流らしいんだけれども。(NFL・NHLでもヘッドドクターだったらしいし)
とりあえずメープルシロップ、あざーす。
わーい わーい

それからずーーっと一人でうきうきわくわく。(てか今日終日出勤してるの自分一人だったんですが)
どーしよーパンケーキとか焼かなきゃかなあ!とかいろんなことを考えてましたが、結局帰宅したら全てのことが面倒になり。
はらぺこだったのでラクチンなお好み焼きでお夕飯を。

......。

いや、まあ。
パンケーキっちゃパンケーキだけど...
豚とキャベツいるからさ......

チャレンジ精神と気力が乏しかったので、手始めに食後コーヒーに入れてみました。
甘い!
以上...。
やっぱ「甘い」パンケーキかヨーグルトと合わせたいなー。
メープルクッキーも、メープル照り焼きも魅力。
メープル使用で健康的な響きがするこの魔法。わーい
夢は広がるばかり。
嫁が欲しい...。

シヴォンはきっと好きだと思うので、二人で楽しみます。
こんなに(↓)あるんで。
 (※右は比較のために置いた約1Lパック)
【2011/01/31 22:24 】
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Indian Reservation
二週間ほど前、同居人の大学時代からの友達が遊びに来ていたのですが、彼女がここら辺を探索しているときに偶然『めっちゃ安いガソリンスタンド』を発見したと言うのです。
でつい先日そのガソスタに行ってみたという同居人が言うには、
「Indian Reservationだから安いんだよね。」

......。
そうか。Indian Reservationだと安いのか。

てかIndian Reservationて、何?


Indian Reservationて日本語では『インディアン居留地』ていうらしいんですが、自分がざっと読んで理解した限りだと、むかしむかしアメリカ政府が先住民を追いやるために「あなたたちはここに住みなさい」て与えた土地っぽい。

※詳しくは ↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%B3%E5%B1%85%E7%95%99%E5%9C%B0

とどのつまりは、インディアンのみなさんが住んでるエリアなんですが、それが家から車で五分のところにあったっていう。
学校と反対方向にあるから滅多に通らないけれども、これまで何回か行ったことがあることはあるエリア。
でもそんなこと全く知らんかった。馬とかいっぱいいて、のどかだなーとは思ってたくらい...
このインディアン居留地では、州によって決められている税金がかからないんです。
だからガソリンにかかっている税金もゼロ。
てことで、安くなるんですね。

※ちなみに自分のとこのエリアはここ。↓(発音できないけど)
http://en.wikipedia.org/wiki/Tuscarora_Reservation

ちょうどガソリン入れようと思ってたし、比較的あったかい日だったので(最高気温0度)、仕事帰りにとりあえず行ってみることに。
車を走らせてたら、ちゃんと「Tuscarora Indian Reservation」て看板が。こ、これまで相当スルーしてたんだなあ。あわわ
雪以外何も見えない道路を走っていると、同居人に言われてた目印が。
ああこれか、とそこの道を一本入ったところで、薄暗ーいガソスタを発見。
......えーと。
これ、営業してるんだろうか。車一応一台だけあるけど...

『中で払ってください』
て書いてあるので、な、中ってどこだ?ときょろきょろすると、
これまた薄暗い、極小倉庫みたいな小屋が、ぽつん...。
近づいて見ると、『お支払いはココ』というさりげない札が。
こ、ここで払うのかな...と入ってみたら、暗い中から「今行きますよー!」というおじさんの声。
して出てきたのは、両腕にめっちゃタトゥーの入ったおじさん。

......。

い、インディアン...
アイデンティティ......

固定観念てのは捨てるためにあるようなもんです。
逆にこんな人(↓)が出てきた方がもっと怖いよね。
 「今行きますよー!」


とりあえずガスは安かった。周りの店よか30セントくらい違ったし!(ががーん)
しかもちょっと質のよいガソリンを入れても値段が同じっていう。
な、なんかだまされてるのか?でも得した気分=幸せに満たされたぜ!!
『インディアン嘘つかない』て言うから(世代限定のネタ)、信じることにします。ふんふーん
ちなみにガソスタの名前は『Smokin Joes』。マスコットはもちろんインディアンです。
にしてもなんかワイルドな響き。とりあえずガソスタでは禁煙でお願いします。

ガソスタの近辺には以前から気になっていたカフェがあったんですが、もしかしてそこもIndian Reservationなのか?て気になりだしました。
次のオフはそこに侵入かな。たぶんアジア人がいったらびびられると思うけど。
【2011/01/26 00:02 】
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冬の「序章」...って。
今朝から今日の最高気温・最低気温が−7℃だって出てたのに、全く外れた。
一日中見てた中での最高気温は−10℃だったし。
そして吹雪っていう。
本性現し始めましたね。
「まだ冬“始まったばかりなのに”、雪降りまくりですねー」
てニュースで言ってた。聞き違いであっていただきたかったんですが。

昨日から夜を通して朝まで−20℃下回ってたので、これは昨日一日放置した車が動くかどうかちょっと心配だわ、と思ってた矢先。
朝、車が雪に埋もれているのを発見。
さらに雪の下が全部凍ってて、全ドアが開かないという事実。
雪かきも氷がりがりするやつも後部座席にあるんですけど。

......。
いやいやいや

とりあえず運転席だけなんとかして開けて、あとは昼間の『マイナス7度』(=気温上昇)の奇跡にかけて出勤。
結局奇跡は起こりませんでしたが、仕事終わってみたらドアは開くようになってました。
むふー。ドアを壊すことにならなくてよかった
危機一髪


話は変わりますが、先週からうちの大学の体育局、非常に揺れております。

一つは、メインスポーツである男女バスケ部がかなりの負けっぷりであること。
もとから特別いいチームってわけではなかったらしいんですが、今シーズンは史上最悪レベルってことで大問題。
いい選手が揃ってないとかっていう以外にちゃんと勝てない理由はあるんですが...皮肉じゃなくて、ほんと心から同情したくなってしまうような現状なんです。
こんなことを予想していなかったので、シーズン前にコーチ陣は契約更新してるんですが...これどうなんでしょう。
あと五週間。四年生のために、一試合でも多く勝利を収められるよう祈るばかりです。

もう一つは、あるチームのヘッドコーチが突然うちの大学を離れることになり、なんとうちのライバル校・Canisiusで働くことになったという“事件”。
しかもその理由を「Canisiusの方が金銭的にも大学的にもいいプログラムを持っている」と、うちの体育局職員はもとより地域のニュースでまで公言してしまったという。
これに体育局長さんが本気でキレて、他の職員・スタッフも「なんでよりによってライバル校?」て感じで。なんかすっごくぴりぴりムードなんです。
自分でさえも、これはさすがにちょっと...と思うけれども。ヘッド・ハンティングだったわけでもなさそうだし、“うちの大学がいかに良くないか”って言っちゃってますよね?
これ、自分がCanisius行きます!ていうのと話が全く違うんです。
自分たちスポーツ・メディシンチームが働いているのは選手、強いてはチームを勝たせるわけですが、正直直接的に勝敗には関わりません。相手が誰であろうとやることは同じだし、うまく言えないけれども一歩引いたところにいる立場だからです。実際トレーナー間は学校越えてどこでも仲良しだと思う(笑)
勝敗に関わるのはコーチや選手陣なわけで、そのチームを導くしかもヘッドコーチが、これまで対戦相手だったチームを勝たせに行くと言っているわけです。
アメリカではスポーツはビジネス、だから当然チームの勝敗は学校の“お金事情”に大きく関わってきます。(リクルーティングも含め)
このコーチ、結構いいコーチだったらしいんですよね。だから余計なんだと思うんですが...「裏切り者!」みたいな感じです。
選手たちは気にしてないみたいですけれども。どーでもいい、って。
うーむ。
とりあえず、穏やかでないですね。


そんなこと言ってますが、うちのオフィスは常に悪い冗談で溢れており笑顔の絶えない職場ですので、そういう良くない流れもあまり実感しません。
何か面倒なことが起こると、
「自分はここを辞める!そしてもっと給料くれるCanisiusに行く!このポジションはあゆみに託す!」
ていうジョークを使い始めました...。
あくまでオフィス内でしか使ってないし、ボスも笑って「Holy Jesus!結局金かよ!」とか言ってるからいいけど...いいのか?
うちのスタッフ、いつもこういうことばっかりです。長年の信頼関係があるからこそ言える冗談てやつです。きっと。たぶん。恐らく。ね。
【2011/01/25 01:18 】
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アメリカ人が「めっちゃ寒い!」て言うレベルの寒い週末
日本人には『緊急警報』レベルの寒さだと思ってください。


「三時間くらいで終わると思うよ!」
という水泳部の一言にたいそうぬか喜びして、結局土曜日丸一日潰した水泳部のホーム・ミート(試合)。
アメリカでは水泳部が競泳チーム+ダイビングチームで構成されていて、ミートではそれを交互にやるんです。(例:ダイビング→競泳→ダイビング→...)
ことにうちみたいな小さいプール一つしかない学校は、ダイビング用のスペースを使って競泳用のプールを作ります。てことで、競技を切り替えるごとにいちいちプールの“壁”を動かさなければなりません。
これがなかなか厄介だったと思うんですが...壁を動かしてからまたウォームアップしなおすとか。いやいや泳ぎすぎでしょ!て何度思ったことか知りません。笑
でこれまた自分特別何もしなかったんですが、試合後片づけをしてる自分の脇を選手たちが「Good job, Ayumi!」て通り過ぎて行ったので、「うん知ってる。自分今日めっちゃ頑張った」て返してあげました。
とりあえず勝ったし、(意外に)観客も多かったのでコーチも四年生もうきうきだったし、よかったね。
みんなお疲れさま。やっぱり勝ったらうれしいもんだなあ。

うちの大学では、水泳部はサブ・スポーツ。
コンタクト・スポーツでもなく、こういうことを言うのは失礼かもしれませんが集客率も低いため、お金の使い方・使われ方からスタッフの動員の仕方まで、バスケやホッケーとは全く異なります。
うちの大学でぴか一の戦績を出しているバレー部でさえもサブスポーツです。が、バレー部にはバレー部ファンの職員さんが割りと多いので、これまた他のサブ・スポーツと若干違ったりする部分もあるんですが。笑
まあそれはさておき。
かなり前に、『サブスポーツのチームの遠征には、基本的にアスレティック・トレーナーは帯同しない』という話をしたと思うんですが、おかげで遠征続きの水泳部はほぼ常に放置状態。
来週また遠征に行った...と思ったら、すぐにカンファレンス・ミートが始まり、近場とは言えこれまた遠征なんです。しかもカンファレンス・ミートは連日。
それは厳しそうだ!とか思いつつも、行くだろうことは絶対ないと思って「ました」。

自分がバレー部のシーズン終えた辺りから水泳部の子の面倒をよく見るようになって、カンファレンスの試合にも来てね!とか言われてたんですが、他のシーズン・スポーツもあるからどうかなーなんてごまかしていたのです。
したら数日前ボスが突然、「うちら二月にある水泳のカンファレンス・ミートをCanisius(うちのアベック校兼ライバル校)とホストすることになってるらしいぞ。知らんかった。」

てことで、あゆみを送るから、よろしく!

...なんていう奇跡の一言を......。


あ、ああ、そうなんですね...
わかりました。え、ああ、ほぼ一週間も通うんだ自分...。

雪でさらに引きこもりレベルが上がり、さらに方向音痴の自分にはかなりの痛手です。あっ経済的にも厳しいですねこれ。
てことでCanisiusのヘッド・トレーナーさんと連絡を取り始めたんですが、メールを読む限り「俺も知らんかった。いつの間に決まったんだ?」て感じでした。
誰が決めたんだ!てかそもそも会場になってる学校、うちのカンファレンスじゃないじゃん!!笑
「来週くらいにもっと詳しい予定が分かる...といいな、って願ってるとこですよ。ははは」
ていうメールがきてました。
ははは


そんな翌日、今日ですが日曜日はオフでした。てか誰も何も言わなかったからオフなんだろうなって勝手に決めたんですけど。
昼過ぎに起きて外が−20℃てのを見た瞬間、今日も一日引きこもりだって決まりました。
『常にオフの日は引きこもり』ていう自分を見飽きている同居人をちょっと驚かせようと、「ちょっと運動しちゃおうかな」とか冗談言ってみたら、珍しいじゃん!てかこんな寒い日に何するん?と予想通りの反応。
High-intensity(:きつめの)なエクササイズだ!って言って家中掃除機かけはじめたら、同居人が冗談に気付いて「High-intensityすぎる!超カロリー消費してるじゃん!!」て爆笑してくれました。
それから二人でアイスをもりもり食べました。
ああ、今日はいい運動したな。ふんふん

明日からはまた普段の気温(最高体感温度−10℃前後)に戻ると言うので、まあなんとかやっていけるでしょう。
明日の朝、車が動きますように。
【2011/01/24 01:57 】
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次の仕事の話
えーと

まだ仕事は決まらないのですが、これまでの話を。


時はちょっとさかのぼり、昨年12月の期末試験週間。
他のスタッフがチームの練習だったり休暇中だったりで、一人トレーニングルームで選手たちのリハビリやらをしていたら、ひょっこりボスが現れて。
いつものようにせわしなくオフィスを出たり入ったりしていたと思ったら、突如「あゆみ。」と呼ばれ。
なんかの書類が見つからないのかな、と思ってオフィスに行ったら、
「Let me ask you.」
といつになく改まった感じ。

そこで言われたのは、今彼と体育局のディレクターさんが来年に向けてフルタイムのアシスタント・アスレティックトレーナーのポジションを設けようと働いているという話。
そして、
「If it'll be happened, would you be interested in that position?
(もしそれが実現できたら、ここでフルタイムとして働く気はないか?)」

数ヶ月前にブログで90日アセスメント(仕事の評価)のミーティングをしたという話をしたと思いますが、そこで『もしフルタイムのポジションができたら彼女を雇いたい』ということを言ってもらいました。
でも正直それが実現すると思ってはいませんでした。不景気もあるし、何よりもまずビザの問題があるから学校側に自分を雇うメリットはない。
だから、そんなこと起こったらいいな、なんてことも思えませんでした。

だから、まさかボスがそんなことを聞いてくるだなんてもちろん思ってもいなかった。
驚いたとかうれしいとかよりもまず頭が真っ白になって。
そのまま気付いたら「はい、ぜひお願いします」て言ってた。
それを聞いたボスは、「そうか。それはよかった」て初めて笑顔になって。
「周りのスタッフも、コーチも、選手も、みんなあゆみのことが大好きだと言ってるし、もし来年もいてくれたら素敵だなって思っていたんだ。一足早いクリスマス・プレゼントになるかな?」
というボスの言葉になんて返したらいいか分からず、とにかく胸がいっぱいです...て言ってしばらく立ちすくんでしまいました。


それから今に至るまで、主に彼と体育局長さんと人事部の方々が何度もミーティングを重ねてきてくれているわけですが。
当初は「一月中にはもっとはっきりするはず」と言われていたけれども、ビザの問題がなかなか解決しないらしくて、結局あとどれくらいかかるか見えてこないっていう状況です。
NATAで“外国人”アスレティック・トレーナー対象の相談窓口をなさっている(いた?)白鳥さんという方が、以前ここで短期インターンをしていた関係でうちのボスとも親交があり、ボスもいろいろ聞いてくれているらしいのですが...
費用もお給料も問題ない。
最後の一押し、学校側のサインが、下りない。
「もしどうしてもここでビザが出せないってなっても、今のインターンが終わってからの進路で行き詰らないよう全力でサポートするから。て、これまで本当に、本当に、最大の努力はしているんだけれどね」
Trust me, it's too early to be nervous.


...てのが今日までの流れ。
今日も最近ビザを取った先輩方にメールしたり、電話をいただいたりして。ほんとにありがとうございます。うう
正直どんな気持ちでいればいいのか分からず、ボスのクリスマス・サプライズ以来ずっとぐらぐらしっぱなしです。
毎晩「もしだめだと告げられたら」てことを考えては、どういう挨拶をするべきか泣き泣き練習したり...
仕事はずっと探しているものの、特別ぴんとくる仕事もなく...
期待してみてはそれを打ち消し、の毎日。
ああ。どうしたらいいんだろう自分。
自分のことなのに、自分が何もできないのがつらい。

彼と体育局長さんだけでなく、これまで本当にいろいろな方々のサポートをいただいてきました。
「あゆみが来年も残れるように、みんなで上の人に手紙書いてあげる!」て言ってくれた選手たち。
自分に結婚相手を探してくれたコーチ陣の方々もいました。(これほんとの話。笑)
体育局の職員の方々やうちのスポーツ・メディシンチームのスタッフは、「いろんなオプションを考えてるから!」と日本語教師(→謎)、クラブチーム専属クリニック、キャンパス・レクリエーションのインストラクターなどを人事部に提案してくれています。

ありがとう以上の言葉が見つからないのがとっても歯がゆい。
もしこれでだめでも、ここまで働いてくださった方々の気持ちが、自分のその先も支えてくれると思います。
もうちょっとポジティブでいて...いいんでしょうかね、とりあえず今は。
I trust you, John.

過程は結果よりも意味を持つ場合が多いと思って、とりあえずこれまでの経過報告をしようと思い立ちました。
これからどんな展開になるのかまったく分かりませんが、とりあえず今の自分にできることは、“選手のためにベストを尽くす”ってことです。つまりしっかり仕事するってことですが。


また何かあれば報告します。
あっ結婚報告はしばらくないです。
【2011/01/19 22:35 】
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